弘栄流家造りhouse building
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製材職人
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写真:下呂市の本社工場に隣接する製材所のアオキウッド

製材職人

山から切り出された丸太を、製材機を用いて、構造材や化粧材に加工するのが製材です。製材職人は、一本一本の木の性質を読み、質の高い製品を多くとる「木取り」の技術が要求されます。弘栄工務店では、飛騨の本社の製材工場で、熟練した地元の職人が、良質の木材を提供しています。弘栄の構造材の多くは国が認めた「ぎふ性能表示材」を使用しています。地元の最高の素材を、熟練の技術で、惜しみなく使う家造り、それが弘栄流なのです。


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1. 丸太の備蓄
2. ぎふ証明材の天然乾燥
3. 杉化粧乾燥中
4. 杉化粧板の天然乾燥群

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5. 挽材の選別
6. 製材機
7. 乾燥後の挽直し
8. 帯鋸の目立て


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弘栄流家造り~7つのこだわり
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